8月10日(月)午前の担当医変更と、午後の臨時休診について
2026年8月10日(月)は、午前の担当医が院長の石田和也に変わります。午後は臨時休診です。
NEWS
八丁堀3丁目クリニックからの最新のお知らせを掲載しています。
2026年8月10日(月)は、午前の担当医が院長の石田和也に変わります。午後は臨時休診です。
2026年8月8日(土)は、院長の石田和也に代わり、山崎医師が診療を担当します。
2026年7月25日(土)は、院長の石田和也に代わり、重松医師が診療を担当します。
2026年6月6日(土)午前の診療体制について、ご来院予定の患者様にお知らせいたします。
2026年5月8日、八丁堀3丁目クリニックのホームページを全面リニューアルしました。疾患別の詳細解説ページ・医師紹介の充実・症状から探せる構成・ブログ・コラムによる医療情報の発信を強化しています。
八丁堀3丁目クリニックの沿革ページを公開しました。2013年の開院から医承会グループへの承継、現在に至るまでの歩みと方針を掲載しています。
八丁堀3丁目クリニックは中央区の特定健康診査・大腸がん検診・前立腺がん検診・肝炎ウイルス検査の実施医療機関です。生まれ月によって受診期間が異なるため、受診券到着後は早めの予約をおすすめします。
抗ヒスタミン薬や点鼻ステロイドなどの標準治療を行っても症状を十分に抑えきれない重症スギ花粉症の方に対して、保険適用の抗 IgE 抗体療法「ゾレア注射(オマリズマブ)」に対応しています。
院長・石田和也が、2025年6月1日付で東京女子医科大学附属足立医療センター内科の嘱託医師に就任しました。月1回(第1月曜日)の大学病院勤務を通じて、地域医療と高度医療の橋渡し役として診療体制を強化しています。
2025 年 4 月 1 日付で、糖尿病専門医の神野晃介医師が八丁堀3丁目クリニックの副院長に就任いたしました。糖尿病・内分泌代謝領域を中心に、生活習慣病の継続的な診療を担当します。
2024 年 6 月の診療報酬改定により、睡眠時無呼吸症候群に対する CPAP (在宅持続陽圧呼吸療法) の情報通信機器を用いた診療が正式に保険適用となりました。八丁堀3丁目クリニックでは、制度に則った施設基準の届出を行い、CPAP 治療のオンライン診療に対応しています。
八丁堀3丁目クリニックでは、石田和也院長と糖尿病専門医の神野晃介医師が糖尿病専門外来で診療しています。健康診断で HbA1c や血糖値を指摘された方のフォローから継続的な服薬管理まで、働く世代のライフスタイルに合わせた診療を提供しています。
八丁堀3丁目クリニックでは、ニコチン依存症管理料による 12 週 5 回の保険診療で、禁煙外来を行っています。内服薬「チャンピックス」(2025 年 10 月出荷再開)と貼り薬「ニコチネル TTS」の両方を処方しており、ご希望や生活状況に合わせてお選びいただけます。